2012年02月
2012年02月29日16:48自転車第2章
私の足が変身!
前の座席を外して、
後部座席をつけました
前の座席がないと漕ぎやすい。
でも、後ろのチビトマト…
プラスおんぶのプティトマトが、
重い
電動のモードは、エコモードではきついので、
最強モードにしてます
でも、移動が楽になりました。
だって、チビトマトが
脱走やら、
暴走やら、
失速やら、
ふて寝やら、
できないから
かわいいことに、
後部座席から大声で、
『クンクン、ママの声がよく聞こえないから、
さみし〜』
ですって。
ちなみに今はスイミング中
先生のこと好きすぎて言うこと聞いてませんし、
新しくクラスに加わった男の子と先生の見てない隙につるんでふざけてますし、
クラスの女の子と手をつなぎたくて手を伸ばしてますが、
避けられてます
2012年02月27日21:50できるの魔法
チビトマト、やっとボタンがひとりで留められるようになりました
お風呂あがりには
真剣な顔つきでパジャマのボタンと格闘してます。
ボタンが留められるようになるまで、
かなり時間がかかりました。
せっかちなので、すぐに
『できない!』
と投げ出していました。
その根気のなさを治すチャンスと思い、
『できるの魔法』
を教えました。(私が勝手に考案
)
『できるの魔法』とは、
『できる』と言いながら取り組むこと。
子ども(大人もかな?)は暗示にかかりやすいから、
『できる』と思い込むとできるようになるし、
『できる』と言いながら取り組んでいることに気持ちを集中させると、
できるようになる気がします。
『痛いのとんでけ!』がそのいい例ですね。
その言葉を言えば、痛みがなくなってしまうのですから
で、パジャマのボタンは、
『できる』と言いながら取り組み、
難しい一番上のボタンもできるようになり、
最近は、
『クンクンは、"できる"って言わなくても、
ボタンできるんだよ』
とのこと。
ついでに、
『プティトマトのボタンもやってあげるね』
と言い、
プティトマトのウエアのスナップボタンを留めてくれますが、
数が多いし、プティトマトは動くしで、
時間がかかり…
プティトマトの体が冷えないか心配です

でも、このやる気と集中力は大事にしていきたいので、
見守っています。
2012年02月26日23:53土日
2012年02月24日22:56忘れちゃいけない…
2012年02月23日12:57先生のまね
チビトマトは、幼稚園の先生のまねがブーム中。
園児に質問をし、
同時にタイミング合わせて答えられるように『どうぞ』
と呼びかけます。
と呼びかけます。例えば、
『これは何色?どうぞ
』
』とか。
チビトマトはこれを応用して一日中質問しまくります。
『飯山線はなんでパンタグラフないの?どうぞ
』
』答えは、
『ディーゼルカーだから。』
『○○くんは、今どこにいるの?どうぞ』
答えは、
『○○くんのおうち。』
『○○先生はなんでメガネかけてるの?どうぞ
』
』答えは、
『目が悪いから。』
などなど…
特に電車についての質問は答えに困るものが多いです
極めつけは、別の部屋にいたら、
リビングから大声で、
『ママは今どこにいるの?どうぞ
』
』ですって。
探しにくればいいのに。


